たかひら正明と見つめる岸和田

あなたの“かかりりつけよろず相談員”としての使命に励みます!!          行政書士として法律を駆使して行政に切り込み、 防犯設備士として犯罪を予防し、 防災士として南海トラフ地震対策を行い、 柔道整復師として地域医療を発展させる!    役所や議員の問題など、ご相談ください。

間抜けな秘密警察ぶりを発揮し、信貴元市長宅を監視、吹聴するヤノ一座

2019.1.4岸和田市新年互礼会で囁かれた話の検証。

信貴芳則・元市長が、頻繁に病院から家に帰っているのに、百条委員会には出てこない」との囁きがが浪切ホールで飛び交っていたと後に聞いた。

発信元はX氏。
彼は日田孝志・ヤノコーポレーション専務と組んで、監視カメラを信貴宅向かいで、11月に足場置き場として借りていた業者が和泉コスモステージへと移転するまで設置。
信貴氏が自宅に出入りするのを監視しており、「家には帰れても、百条委員会には出席できんのか?」とささやき続けたようだ。

 


間抜けな秘密警察ぶりを発揮し、信貴元市長宅を監視、吹聴するヤノ一座

 

X氏と言えば、警備会社を経営していると言われており、“泉州一いじましい男”エッツジィーこと稲田悦治(岸和田創生)市議の家にも監視カメラをつけたと、その技術を自慢していた話も聞く。

 

日田つながりでは、百条委の面々を日田氏の待ち受ける事務所へといざない、以後、どの議員も日田氏や神谷昇(自民)衆議員に対して、厳しい質問をしなくなった。

信貴氏は200万円を払い、日田氏はそれを中継しているにもかかわらず、神谷氏は「受け取っていない」と齟齬のある事件について、調べるべきは神谷氏であり、日田氏と神谷氏を取り持ち、100万円を2回に渡って渡した時にも同席したZ氏こそキーパーソンであるにもかかわらず、「それは誰か?」との、いの一番に訊くべき質問をした議員はいない。

共産党ですら「ヤノって言うたら怖いやん」と尻込みするようになった原因は日田面会にあると推測される。

 

秘密警察モサドに取り締まられるべき存在の殺人企業ヤノ一味が、秘密警察ぶりを発揮する、あべこべ社会な岸和田市

物言えば身の回りに危険を呼び込むことになるからこそ、タカヒラ以外の誰も市政の闇についての不都合な真実について、黙りを決めこむのか?