たかひら正明と見つめる岸和田

岸和田市政を中心に、議会や行政の情報公開をし、改善しています。

維新信者を返り討ちにしたついでに、永野(維新)市長が、豪雨でも動かざること山の如しだった事も公表

毎度、維新信者の自称ネトウヨおばはんないしん者のコメント(俺への攻撃と妄想しとる)が面白すぎるので、転載する。

 

さすがの維新議員でも、こんな素晴らしい俺への攻撃は思いつかんようだから、2人を辞職させ、何人ものネコババをもってTVスターにしてあげた返礼として、ネトウヨオバハンから、維新にプレゼントして、俺への維新攻撃のネタとして使ってほしいね。

 

その維新議員には、どんな返り討ちにあうのか、十分ご堪能いただくけど。

 

庄司 希
さて。
岸和田の土砂問題をあなたは追求しているのですよね。
だったら、土砂災害警戒情報がだされたとき、あなた(高比良氏の事ですよ)は住民の安全のために何をしたのですか?
被害状況の巡回確認をしたのであれば、それを公開する事で住民への情報を発信する事ができたはず。
危ないなら危ないと住民に危険を知らせ、大丈夫そうなら住民を安心させるこ事ができたはずなんです。
それに動画や画像を残しておく事で、サッサと対策を打たない市長、市議会に対して圧力をかける材料にもできたでしょうに。
このような規模の大雨で情報収集や対策が迅速に行われるべき時に、維新だなんだとこだわっている場合ですか!
あなたは住民を守ることより政党批判を優先するのですか?
それが高比良氏の正義なんですか‼︎
悲しくなってくるわ。

 

 

たかひら 正明
何ができたのに、何をしてないのか、具体的に書いてんか。

で、議員と市長も個別具体で書きなよ。

岸和田の被災地域では、情報は回っていたのだが、更にどう「対策を講じ」ればよかったんかね?
維新市長は、高いびきで寝取ったんちゃうんか?

 

川見に行って流される人が続出しているので、「川を見に行くな」と言われているのは常識だが、見に行った議員はどんな専門知識を持ってるんかね?

俺、防災士で、ブラッシュアップにも行っとるけどね。

 

現場を飛ばして、TWで休校を拡散した吉村ってオペレーションがわかってない市長がいて、後から非難されているな。

 

批判は大歓迎だが、俺のブログでも読んでからにしな。

ネット弁慶が政治家の仕事だと思ってんのは、大和川決壊時に豊中でTWし、大雨予兆があるのに、だんぢり見に来て酒食らっている維新首長だけだろ。

 

ネトウヨオバハンは公職か?
2次被害者予備軍が、何をすると言うんだ?
詭弁を発する対象ですらない。

 

俺がパンケーキ食ったら、犯罪か?

どう問題なんか教えてくれや。

 

7月5日の安倍居酒屋(赤坂自民亭)とも比較してけれ。

 

付き合ってやったが、説明できんからって、自分の当初の説明をほっぽりだして、スレ違いなことを書くんじゃないよ。

顕名で批判するのが「楽でいい」なら、自分も住所や連絡先、顔を晒してやってみな。

 

 

庄司 希
相当痛い所を突いてしまったかしら?
早い話が、気高い意思で市会議員に立候補をした事のある高比良氏は岸和田市民の事より性的なサービス付きの接待業をしていた詩織嬢を持ち上げることや凶悪テロ犯が処刑されたことの方に興味があったという事でしょう?
そして、岸和田市よりもお友達の高槻市をお手伝いしてスイーツする方が大事だったと告白したんだね。
それをどう評価するのかは、岸和田市民にお任せするわ。
岸和田市の防災対策室を設置したのが誰かも知っているだろうからね。

 

 

たかひら 正明
何が「痛い」んかわからんが、俺が「日本語の理解ができんようだから、日本語学校で日本語を教えてもらえ!」と指摘したんだが、その忠告も聞かずに日本語学校に通わんから、日本語解釈ができんのだろうな。
なんべんも「日本語学校で、日本語勉強セロ!」と忠告してやってんだが。

 

ネトウヨオバハンの言うとおりなら、維新は大喜びするだろうから、このネタで、攻撃するように言うてくれや。
返り討ちにしてやっから。

 

被災地で罹災証明の研修のようなお手伝いをして、昼飯食うたらアカンのか?

パンケーキはダメで、餃子ならええんか?

これもおもろいから、維新議員に攻撃ネタとして、提供してやってくれや。

 

近々、維新議員にこんなネタと比べ物にならんような中元やるから、そのお返しとして待ってるわww

 

岸和田市の防災対策室」って何だ?
そんな部屋、どこにあるねん?

役場中探してもないんで、どの建物の何階のどこにあるんか教えてくれや。

本館2Fの自治振興課横は、そんな名前とちゃうし、随分前からあるから、維新とは何の関係もないがな。

 

俺については、何ができたのに、何をしてないのか、具体的に書いてんか。

で、議員と市長も個別具体で書きなよ。

岸和田の被災地域では、情報は回っていたのだが、更にどう「対策を講じ」ればよかったんかね?
維新市長は、高いびきで寝取ったんちゃうんか?

 

 

維新信者の程度はこんなもんで、このネトウヨが手伝いに行っているという維新の府議に連絡して、「日本語を教えたれ!」と言うと、府議側は「手伝いに来ているものを無碍にできず、困ってますねん・・・」と言いつつ、「たかひらさん、色々教えてくださいよ」と擦り寄ってきた。

 

これには、大阪市内の府議にまでかまっていられない事を説明しておいた。

 

ところで、ネトウヨオバハンは、さも岸和田市の誇る無脳市長こと、永野耕平(維新)氏が、豪雨時に防災対策室を設置し、陣頭指揮を取ったかのように書いている。

「防災対策室」など、人災が起きた後にもその加害者である矢野繁和氏やヤノコーポレーションを、永野友達だからと擁護しまくった者が設置するわけもないし、そんな組織自体妄想だ。

 

では、大雨の降った7月6日(金)と7日(土)の永野市長の仕事を見てみよう。

6日になってすぐの深夜と明け方には、大澤・塔原地区の消防団が集合していたことを以前書いた。

 

土砂災害警戒で避難指示まで出ていた岸和田市山手へ

その現場まで来るまで10分ほどで行ける山直に住む永野市長は、豪雨で災害の危険があった場所には行っていない。

 

10時~岸和田市貝塚市清掃施設組合議会

11時~葬式出席

12時~昼食を挟んで、役場。

16時半~岸和田市ソフトボール連盟の訪問を受ける。

同連盟の報告

https://www.facebook.com/kishiwada.softball/photos/pcb.1376302179180282/1376301762513657/?type=3&theater
より

本日、岸和田jrクラブの激励会が行われました

参加者は

岸和田市長 永野市長
岸和田市議会 京西議長
松本副議長
教育委員会 樋口教育長
体育委員会 室田会長
ソフトボール連盟 西川会長
西村理事長
こどもソフトボール協会 杉原会長

北海道倶知安町で行われます

 

18時半~19時半

浪切ホールにおいて「平成三十年度 地車曳行に関わる合同路線説明会

合同路線説明会で強く感じた、岸和田だんじり祭の“自主規制” 岸ぶら

 2018年7月11日 10:00
https://twitter.com/share?related=kishibura&hashtags=kishibura&lang=ja

 

20時頃 自宅

 

7日

0:40 大阪府から岸和田市に消防・救急の広島へ派遣要請

1時 これを受けた稲垣宏一・秘書課長が、永野市長に電話連絡。

 

本来は、日中に

常翔ホール(大阪市北区)での第33回「大阪の消防大賞」(産経新聞社提唱)の表彰式などに出席予定だったが、大雨のため中止となった。

 

あす7月7日の「大阪の消防大賞」表彰式は中止 - 産経ニュース
2018.7.6 13:30
https://www.sankei.com/west/news/180706/wst1807060047-n1.html 

より抜粋

 「消防職員の部」の受賞者は今年1月、居合わせた神戸の飲食店火災で消火や避難誘導に加わり、被害を食い止めた摂津市消防本部の藤山嘉将消防士など1個人2団体。「消防団員の部」は昨年10月の台風21号近畿接近の際に、避難誘導や水防活動で被害拡大を防いだ3団体を選んだ。

 

 藤山消防士以外の受賞者と功績は次の通り。

 【消防職員の部】岸和田市消防署=台風で増水した川の濁流から1人救出▽東大阪市消防局予防広報課=リチウム電池発火防止マニュアルを作成、テレビでも広報

 

 【消防団員の部】和泉市消防団=台風の避難誘導や災害防止に不眠不休で尽力▽岸和田市消防団=浸水24戸を日没後の豪雨の中、無事避難誘導▽千早赤阪村消防団=台風の土石流災害で迅速な避難誘導と水防活動

(抜粋ここまで)

 

日中の式典出席がトんだので、土曜の昼は『ノンストップゲーム』で、板東英二氏と「大大大大」などと、TVの前で声をあわせて叫んだ後、

18~20時 3師会(医師、歯科医師、薬剤師)の懇親会 グランドホール出席

 

以上のように、災害発生可能性のある山手に、市長が公式に出向くことはなかった。

 

避難所にも行ってないだろ。

6日夜までに避難所となった山滝公民館に来たのは、南加代子(公明)と澤田和代(共産)の、この地域を地盤とする議員だけであった。

 

 

ネトウヨオバハンは、こうも言っていたね。

「それに動画や画像を残しておく事で、サッサと対策を打たない市長、市議会に対して圧力をかける材料にもできたでしょうに。」

 

ご覧の通り、維新の市長が何もしないことを公式発表の市長動静によって、明らかにしてあげましたよん。

 

 

追記

文中で、「永野市長が。豪雨で土砂崩れの危険性があった大澤地区に行っていない」としましたが、6日深夜避難勧告発令時に、消防団などの対策本部であった大澤山荘に出向き、状況把握を行ったとの情報を確認しました。

秘書課からは、そのような動きを伝えられていなかったとは言え、結果的に誤った記載となりましたことを訂正して謝罪します。